パックマン40周年メモリアルブルゾン

販売は終了しました

全世界発売
パックマン40周年
公式テーマトラックより
ミュージックビデオに登場した
ブルゾンの商品化が決定!

※販売はiam8bitの販売ページとなります

  • KEN ISHII「JOIN THE PAC (Official Theme Song for
    PAC-MAN 40th Anniversary)」内で
    DJ/ダンサーが着用したブルゾンが
    奇跡の商品化!

    ミュージックビデオの監督
    児玉裕一氏の描きおこし

    パックマン40周年を記念する
    高級感溢れる
    コレクターズアイテム

    パックマン40周年メモリアルブルゾン商品画像(メイン)

  • デザインはパックマンとブリンキーの2種

    パックマン40周年メモリアルブルゾン商品画像

    パックマン40周年メモリアルブルゾン商品画像

  • ここがポイント!

    • パックマンが登場した80年代のテイスト満載
    • 美しい光沢と肌触りのよいサテン生地を採用
    • キャラクターは精巧な刺繍仕立て
  • パックマンver

    パックマン40周年メモリアルブルゾン商品画像

    前面

    パックマン40周年メモリアルブルゾン商品画像

    背面

    パックマン40周年メモリアルブルゾン商品画像

    左胸刺繍部分拡大

    パックマン40周年メモリアルブルゾン商品画像

    背面刺繍部分拡大

  • ブリンキーver

    パックマン40周年メモリアルブルゾン商品画像

    前面

    パックマン40周年メモリアルブルゾン商品画像

    背面

    パックマン40周年メモリアルブルゾン商品画像

    左胸刺繍部分拡大

    パックマン40周年メモリアルブルゾン商品画像

    背面刺繍部分拡大

JOIN THE PAC

「PAC-MAN」は2020年に生誕40周年を迎え
「Join the PAC“仲間に加わろう” 」をテーマにした
企画をワールドワイドに展開。

2019年10月に公開された
40周年公式テーマトラックは
世界的DJ/プロデューサー、
KEN ISHII(ケンイシイ)が手掛けました。

※販売はiam8bitの販売ページとなります

RECOMMEND

KEN ISHII

KEN ISHII

『JOIN THE PAC』のMVでダンス・チーム The Coffee Breakers が着ていたのがこのブルゾン。撮影当日横目で見ながら「あれ、いいなー」と気になってたんですが、ついに商品化ですか!歴史とフレッシュさを同時に感じるクールなデザインだと思います。

PROFILE 世界的に活躍するテクノDJ/プロデューサー。’93年、ベルギーのレーベル「R&S」からデビュー。イギリス音楽誌「NME」のテクノチャートでNo.1を獲得、’96年には「JellyTones」からのシングル「Extra」のビデオクリップ(映画「AKIRA」の作画監督/森本晃司監督作品)が、イギリスの“MTV DANCE VIDEO OF THE YEAR”を受賞。’04年、スペイン・イビサ島で開催の“DJ AWARDS”でBEST TECHNO DJを受賞し、名実共に世界一を獲得。ベルギーで行われている世界最高峰のビッグフェスティバル「Tomorrowland」に出演も果たす。2019年13年振りとなるオリジナルアルバム「Möbius Strip」をU/M/A/Aよりリリース。
KEN ISHII OFFICIAL WEBSITE

児玉裕一

待ってました!ついにこれを着れる日がくるとは!

PROFILE 資生堂やNTT、サントリーなど大手企業のコマーシャルをはじめ、様々なアーティストのミュージックビデオの作品のほか、リオオリンピックの閉会式で行われたフラッグハンドオーバーセレモニーのチーフ映像ディレクターも務め、カンヌ国際広告賞、クリオ賞、ワン・ショーの世界3大広告賞全てでグランプリを受賞経歴を持つ映像ディレクター。

静電場朔(DiAN)

静電場朔(DiAN)

ケンイシイさんの「JOIN THE PAC」のMVの中でこのブルゾンはとっても目立つので、初めて見たときから欲しかったです。
ブルーとイエローは私が大好きな二色で、PAC-MANとBLINKYも刺繍に似合うグラフィックで可愛くて、カッコいい、このブルゾンが似合わない人なんかいないと思います!

PROFILE 中国・北京生まれ。
アメリカ・ヨーロッパ・中東・アフリカといった様々な異種文化に深く影響を受けながら、放送やメディアに関する中国の最⾼高学府である中国伝媒⼤大学(National Communication University of China)卒業後、東京に拠点を移し、デザインや映像など様々なコンテンツを手がけるマルチクリエイターであり、"weibo"(中国の最大SNS)では60万人以上のフォロワーを持つ注目のインフルエンサーでもある。